※本記事にはPR(アフィリエイト広告)が含まれます

【初心者必見】WordPressがさっぱりわからない…難しすぎると悩んで挫折しかけた筆者が語る「難しいと感じるポイント」

WordPress

本記事にたどり着いた方は、

  • WordPressを始めてみたけれど、専門用語ばかりで操作がさっぱりわからない
  • もう挫折しそう…
  • 挫折経験があってブログを始めるにはハードルが高い…

といった気持ちを抱いているのではないでしょうか。

結論から言うと、最初に「わからない」と感じるのは、読者の方が特別にできないからではなく、ほぼ全員が通る道です。

筆者自身、昔ライブドアブログからWordPressに乗り換えた当初は、管理画面の見方や記事の書き方、見出しの設定の仕方など全くわかりませんでした。しかし、本記事のようにサーバーを契約して、ブログなどのコンテンツを複数運営しています。こうした経験から、言えるのは「慣れればWordPressは使えるようになる」ということ。

「慣れればできるって言われても、難しいものは難しい」という方に向けて、本記事では、「WordPressはなぜさっぱりわからないのか」「どこでつまずくのか」「そしてどうすれば抜け出せるのか」を、私自身の挫折体験も交えながら順番に解説していきます。読み終えるころには「これならまた触れそう」と思えるはずなので、ぜひ参考にしてみてください。

  1. 「WordPressがさっぱりわからない」のは当たり前!
    1. WordPressは「最初の設定の山」が一番きつい仕組み
    2. 専門用語が一度に押し寄せて混乱するから難しく感じる
    3. 【体験談】ライブドアブログからの移行で私も挫折しかけた話
  2. WordPressで挫折する人に共通する4つの原因
    1. サーバー・ドメインなどの用語で手が止まる
    2. デザインや初期設定に時間をかけすぎてしまう
    3. プラグインを入れすぎてエラーや表示の重さに悩む
    4. 【体験談】完璧を目指して一度WordPressを投げ出した話
  3. WordPressがさっぱりわからない状態から抜け出す5ステップ
    1. ステップ1|まず「投稿」から記事を1本書いてみる
    2. まずはテーマは無料のCocoonで試してみる
    3. ステップ3|プラグインは必要最低限だけにする
    4. ステップ4|パーマリンクだけは最初に設定しておく
    5. ステップ5|わからない用語はその都度調べる
  4. WordPressで挫折しないための考え方とモチベーションの保ち方
    1. 「わからない=才能がない」ではないと知る
    2. 小さな目標とご褒美でモチベーションを保つ
    3. 【体験談】物販と本サイト運営で実感した「継続」の力
  5. WordPressが向いている人・無料ブログで十分な人
    1. WordPressが向いている人の特徴
    2. 【体験談】両方やった私が、それでもWordPressを選ぶ理由
  6. まとめ|WordPressが「さっぱりわからない」は越えられる山

「WordPressがさっぱりわからない」のは当たり前!

最初に言っておきたいのは「WordPressは自分だけ理解できていないのでは」と焦る必要はまったくないということです。ここでは難しいと感じる原因と筆者の体験を次の順に解説します。

  • WordPressは「最初の設定の山」が一番きつい仕組み
  • 専門用語が一度に押し寄せて混乱するから難しく感じる
  • 【体験談】ライブドアブログからの移行で私も挫折しかけた話

WordPressは「最初の設定の山」が一番きつい仕組み

無料ブログは会員登録すればすぐ記事を書けますが、WordPressはサーバー契約・ドメイン取得・インストール・テーマ設定と、記事を書く前にやることが一気に積み上がります。つまり「さっぱりわからない」と感じる山は、ほぼスタート地点に集中していると言えます。

逆に言えば、最初の山さえ越えてしまえば、あとは記事を書く作業が中心になり、WordPressの難易度は一気に下がります。

「ブログをうまく書けずに悩んでいる…」という方はまたSEOについての別記事で紹介します。

専門用語が一度に押し寄せて混乱するから難しく感じる

サーバー、ドメイン、テーマ、プラグイン、パーマリンク、FTPなどWordPressでは日常生活ではまず使わない横文字が、設定を進めるたびに次々と現れます。一度に全部を理解しようとすると、脳がパンクして「もう無理だ」となるのは自然な反応です。

大切なのは、最初に全用語を暗記しないこと。実際に手を動かしながら、出てきたタイミングでその都度調べれば十分です。用語は「覚えるもの」ではなく「使ううちに馴染むもの」だと割り切ると、ぐっと楽になります。

【体験談】ライブドアブログからの移行で私も挫折しかけた話

筆者が最初に運営していたのはライブドアブログでした。2018年ごろに野球のブログを書いていて、記事への広告(例えば野球のユニフォームなど)はボタンで簡単に配置できました。

筆者が運営していたブログ

今から見るとSEO対策は全然できてなかったですが、実際にライブドアブログでも上位5ページ目には狙ったキーワードで表示された経験はあります。

検索結果
「巨人 2019年 スタメン 予想」
のキーワードで5ページ目に表示された結果

ところがライブドアブログの欠点(当時)は、

  • アドセンスの自動広告禁止
  • アドセンスは記事内で3つまで
  • SSLの非対応(簡単に言えばhttpsではなくhttpでセキュリティが緩い)
  • 対応のアフィリエイト広告が少ない

などブログの自由度、収益性が低い点でした。

そこで初めてXServerでサーバーをレンタルし、WordPressをインストールして「収益化できるブログを書きたい!」と思って張り切ったことを記憶しています。

しかし、テーマの設定欄、プラグインなど見慣れない言葉ばかりで、結局、数ヶ月はライブドアブログで書き続けていました

あのとき「WordPressは向いていないのかも」「難しすぎる」と思いましたが、今振り返れば最初の山が高かっただけです。

WordPressで挫折する人に共通する4つの原因

つまずく場所には、はっきりとしたパターンがあり、原因さえ知っておけば、同じ落とし穴を避けられます。ここでは挫折しやすい人に共通する、次の4つの原因を解説します。

  • サーバー・ドメイン・テーマなどの用語で手が止まる
  • デザインや初期設定に時間をかけすぎてしまう
  • プラグインを入れすぎてエラーや表示の重さに悩む
  • 【体験談】完璧を目指して一度WordPressを投げ出した話

サーバー・ドメインなどの用語で手が止まる

設定マニュアルを読んでいても、細かい部分の説明が省かれていて「で、結局どれを選べばいいの?」と手が止まるケースは非常に多いです。特にサーバーにはXServerやロリポップ、ConoHa WINGなど、ドメインにはムームードメイン お名前.comなど、複数の企業があり、選ぶだけで疲れてしまいます。

対策はシンプルで、サーバーに付随しているドメインのサービスを利用することです。例えば、筆者が利用しているXServerには「独自ドメイン永久無料特典」などが付随しており、サーバー契約と同時に無料でドメインが取得できます。

XServerは特に使いやすく、最も手軽なスタンダードプランでは12ヶ月で月額実質1,100円で利用可能です。ぜひ次のリンクからチェックしてみてください。

デザインや初期設定に時間をかけすぎてしまう

WordPressの自由度の高さは魅力ですが、初心者にとっては難しいと感じるところです。「もっとおしゃれにしたい」とデザインをいじり続け、肝心の記事を一本も書けないまま挫折する人がいます。

ブログで最も大切なのは見た目ではなく「記事を書くこと」です。デザインは後からいくらでも変えられるので、最初は初期設定のままでまったく問題ありません

プラグインを入れすぎてエラーや表示の重さに悩む

「便利そうだから」と次々プラグインを追加した結果、サイトが重くなったり、相性が悪くてエラーが出たりするのも典型的な失敗です。プラグインは多ければ良いものではありません。

例えば、Amazonや楽天のアフィリエイトではプラグインの「Pochipp」を利用すると便利です。

プラグインの「Pochipp」

しかし、別のブロガーさんの記事『プラグイン「Pochipp」と「All In One WP Security」の干渉を解決する』によると、プラグイン「All In One WP Security」との干渉があり、商品の読み込みエラーが出るといった報告があります。

最初は本当に必要なものだけ、例えばXServerでWordPress簡単インストールで自動的にインストールしてくれるセキュリティソフトだけをインストールしてみましょう。

【体験談】完璧を目指して一度WordPressを投げ出した話

筆者は一度WordPressを放置した経験があります。原因は「最初から良いサイトを作ろう」と気負いすぎたことでした。

配色やトップページのレイアウトに見直し、初期記事のHelloWorldだけでした。結果として成果が見えないまま疲れだけがたまり、ログインしなくなりました。

再開できたのは「デザインは捨てて、まず10記事書く」と割り切ってから。その後にPR文の挿入やプライバシーポリシー、お問い合わせの設定などを行い、無事に数ヶ月後にAmazonにて初の成果報酬を得ました。無理にデザインにこだわらずにWordPressをインストールしたら「最初は記事を書くのみ」と決めて取り組んでみましょう。

「とは言っても、難しすぎて挫折した経験がある」という方はXServerでまずは契約してみるのをおすすめします。XServerは契約後に「ドメイン取得」「WordPress簡単インストール」といったオプションが付いているので、ブログやホームページ構築をすぐに始められます。スタンダードプランでは12ヶ月で月額実質1,100円で利用可能です。ぜひ次のリンクからチェックしてみてください。

WordPressがさっぱりわからない状態から抜け出す5ステップ

ここからは実践編です。あれこれ手を出さず、次の順番だけ守れば、迷子状態から確実に抜け出せます。

  • ステップ1|まず「投稿」から記事を1本書いてみる
  • ステップ2|テーマは無料のCocoonかSWELLに固定する
  • ステップ3|プラグインは必要最低限だけにする
  • ステップ4|パーマリンクだけは最初に設定しておく
  • ステップ5|わからない用語はその都度調べる

ステップ1|まず「投稿」から記事を1本書いてみる

最初に覚えるべきは、「投稿すること」だけと筆者は考えます。

管理画面の左メニューから「投稿」→「新規投稿」を開き、タイトルと本文を入れて保存する。この一連の流れがブログ運営の作業です。ここさえできれば最低限は回ります。

「固定ページ」はお問い合わせやプロフィールなど変わらないページ用なので、最初は気にしなくてOK。難しい設定はいったん放置して、まず1本書き切るを作りましょう

「記事をどう書いていいかわからない」という方にはSEO対策についての今後記事を更新していくので、しばらくお待ちください。

まずはテーマは無料のCocoonで試してみる

テーマ選びで迷ったら、無料テーマ「Cocoon」を選んでおけば問題ないと筆者は考えます。Cocoonは完全無料でありながらSEO対策がしっかり施されており、検索エンジンに評価されやすいのが特徴です。

XServerの公式記事でブログにはCocoonがおすすめな理由が次の通りに示されています。

①無料で安心して使える
ブログ運用に役立つさまざまな機能が標準装備されています。
セキュリティ面やアップデートの対応も万全で、定期的に更新しておくことで安心して使えます。
②初心者でも使いやすい
ブログやコンテンツのデザインを直感的にカスタマイズできます。
いつでも『Cocoon』のマニュアルから確認できるので安心です。
③収益化につながりやすい
広告を簡単に貼るための仕組みや、記事や商品をアピールするための機能が備わっているので、収益化につながりやすいです。
④アクセスが集めやすい
Googleなどの検索エンジンに対して、ブログや記事の情報を適切に伝えるための、SEO対策が施されているので、作成した記事が正当に評価されやすくなります。

引用元:XServer【連載その1】WordPressとCocoonでブログをはじめよう!「インストール編」

筆者もCocoonを利用してブログを執筆していますが、有料テーマに引けを取らない高機能な点が良いなと感じています。

また、デザインのカスタマイズ性も高く、コストをかけずに本格的なブログを立ち上げられるのも初心者には嬉しいところです。

さらにXserverを使っているなら、サーバー契約時の初期設定(WordPress簡単インストール)でCocoonを選んでインストールできるため、面倒な導入作業も不要です。

「テーマ選びは不安が残る」という方には最初にCocoonを選んでみましょう。

それでも不安な方に向けて補足しておくと、テーマは後からいつでも変更可能です。まずは1つのテーマに絞って、記事を書き続けてみるのをおすすめします。

XServerでは契約と同時にWordPressのインストールからCocoonのテーマ設定まで自動で行ってくれるので、まずは10日間無料で試してみてください。

ステップ3|プラグインは必要最低限だけにする

最初に入れるべきプラグインは多くありません。バックアップ、セキュリティ、お問い合わせフォームなどで十分です。

少なくともセキュリティ系のプラグインは入れておいた方が良くて、例えば本サイトのような小規模なサイトでも次の通り1日の内に何度も不正ログインを試みられています。

セキュリティは重要
意図しないユーザーからのログインを防いだ履歴

「セキュリティのプラグインを選ぶのも難しいだろうな」という方は安心してください。XServerを利用すれば、必ず初期設定でセキュリティ専用プラグイン「CloudSecure WP Security」がインストール可能です。開発元がXServerなので、安心して利用できます。

少し話が逸れましたが、プラグインはたくさん入れるほど干渉する可能性が多く、何が悪いのか特定しづらくなります。そのため、機能が欲しくなったときに一つずつインストールする方がトラブルも少なく、結果的に運営がぐっと楽になります。

ステップ4|パーマリンクだけは最初に設定しておく

ほとんどの設定は後回しでいいのですが、「パーマリンク(記事URLの形式)」だけは例外です。記事を書き始めてから変更すると、それまで積み上げたSEO評価や被リンクが無効になり、検索からの流入が減るリスクがあります。

設定は管理画面の「設定」→「パーマリンク」へ移動。

次に投稿名を選択するだけです。

後悔しないために、ここだけは最初に済ませておきましょう

ステップ5|わからない用語はその都度調べる

前述のとおり、専門用語を最初に丸暗記する必要はありません。

「設定中に知らない言葉が出てきたら、その場で検索して解決し、また手を動かす」の繰り返しで十分です。今は丁寧な解説記事も動画もたくさんありますし、ChatGPTやGemini、Claudeなどに聞いてみてもかなりの精度で解決策や用語の意味を解説してくれます。

「全部理解してから進む」のではなく「進みながら理解する」と意識しましょう。

WordPressで挫折しないための考え方とモチベーションの保ち方

技術以上に大事なのが「続けられるメンタル」です。せっかく設定を終えても、心が折れて更新が止まれば意味がありません。ここでは長く続けるための、次の3つの考え方を解説します。

  • 「わからない=才能がない」ではないと知る
  • 小さな目標とご褒美でモチベーションを保つ
  • 【体験談】物販と本サイト運営で実感した「継続」の力

「わからない=才能がない」ではないと知る

総務省の調査(2009年)でも、ブログの継続率は1年後に約30%、3年後には3%程度まで下がるとされています。

やや古いデータですが、いずれにせよ続けるだけで上位に残れる世界であることは変わりません。「わからない」のは才能の問題ではなく、経験回数が足りていないだけ。

最初から完璧に操作できる人など一人もいません。自分を責める必要はまったくないので、「今はまだ慣れていないだけ」と捉え直してあげてください。

小さな目標とご褒美でモチベーションを保つ

「月10万円稼ぐ」のような大きな目標だけだと、成果が出る前に心が折れます。そこで「今週は1記事書く」「アイキャッチを1枚作ってみる」など、すぐ達成できる小さな目標を積み重ねるのがおすすめです。

達成したら好きなものを食べる、といったご褒美を用意するのも効果的。小さな成功体験の連続が自信になり、「さっぱりわからない」だった画面が、いつのまにか慣れた作業場に変わっていきます。

【体験談】物販と本サイト運営で実感した「継続」の力

私は現在、物販や本サイトのような複数のWordPressメディアの運営を続けています。どちらにも共通するのは「最初はわからないことだらけでも、慣れれば何事もできるようになる」ということです。

WordPressも、最初は管理画面を開くのが憂うつでしたが、毎日少しずつ触るうちに、今では何も見ずに記事を公開できるようになりました。継続しただけなので、本記事を読んでぜひXServerなどから10日間無料でサーバーをレンタルして、WordPressを利用してみてください。

また「WordPressのここがわからない!」という方に向けて、当ブログではお問い合わせフォームを設けているので、ぜひご意見やご感想などがあれば何なりとお申し付けください。

▶︎テックマップ運営にお問い合わせ

WordPressが向いている人・無料ブログで十分な人

最後に、そもそも自分にWordPressが合っているのかを整理しておきましょう。無理に背伸びする必要はありません。ここでは向き不向きの判断材料として、次の2つを解説します。

  • WordPressが向いている人の特徴
  • 【体験談】両方やった私が、それでもWordPressを選ぶ理由

WordPressが向いている人の特徴

WordPressが向いているのは、「自分の資産としてサイトを育てたい人」「広告や物販で収益化を本気で目指す人」「デザインや機能を自由にカスタマイズしたい人」です。

一方で、日記感覚で気軽に書きたいだけなら、ライブドアブログに代表される無料ブログのほうがストレスなく始められます。

大切なのは目的に合わせて選ぶことです。

収益化やビジネス利用を見据えているなら、最初の山がきつくてもWordPressを選ぶことをおすすめします。

【体験談】両方やった私が、それでもWordPressを選ぶ理由

ライブドアブログとWordPressの両方を経験した私の結論は、収益化を目指すならWordPressが間違いなくおすすめです。

ライブドアブログに代表される無料ブログは手軽ですが、規約変更やサービス終了でコツコツ積み上げた記事が一瞬で消えるリスクがあります。また先述の通り、収益化の規約が元々厳しいので貼っていいアフィリエイトが制限される点もデメリットと言えます。

WordPressは設定こそ大変でも、サイトが完全に自分のもので、自由度は高いのが魅力です。だからこそ最初の「さっぱりわからない」を産みの苦しみだと捉えてみてください。XServerに代表されるレンタルサーバーを利用すれば今すぐWordPressを利用できるので、ぜひこの機会に10日間無料で利用してみてください。

まとめ|WordPressが「さっぱりわからない」は越えられる山

まとめ

WordPressが「さっぱりわからない」「もう挫折しそう」と感じるのは、読者の方が特別できないからではなく、ちょうど一番きつい最初の山にいるからです。

専門用語は丸暗記せずその都度調べる、デザインは後回し、プラグインは最低限、まずは「投稿」で1記事書く。

この順番さえ守れば、迷子状態は必ず抜け出せます。そして何より、続けた人だけが成果を上げられます。

筆者もライブドアブログから始め、一度は挫折し、それでも続けて今に至ります。だからこそ断言できます。「最初にわからないのは当たり前」です。

まずは触ってみる記事を書いてみましょう。XServerは最初のハードルの低いので、まずは10日間無料でサーバーをレンタルして、WordPressを利用してみてください。

また「WordPressのここがわからない!」という方に向けて、当ブログではお問い合わせフォームを設けているので、ぜひご意見やご感想などがあれば何なりとお申し付けください。

▶︎テックマップ運営にお問い合わせ

また、本サイトでは「WordPressのカテゴリー」で他の情報をお届けしているので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。

タイトルとURLをコピーしました