ホームページを自分で作ろうと調べ始めると、次の疑問で手が止まる方は多いはずです。
- WordPressとホームページ・ビルダーはどっちがいいのか
- 3万円近いソフトを買って後悔したくない
どちらも「初心者でも作れる」と紹介されますが、動く環境も、費用のかかり方も、サポートの範囲もまったく違います。
本記事では、サーバー運用はもともとまったくの素人だった現役SEOライター兼ディレクターの筆者が、両者を2026年8月10日時点のジャストシステム公式サイトとWordPress.org公式の情報で比較します。他サイトが触れていない「対応OS」「動作確認済みWordPressのバージョン」「サポートの適用範囲」まで踏み込むので、ぜひ参考にしてみてください。
結論|WordPressとホームページ・ビルダーはどちらを選ぶべきか

先に結論をお伝えすると、WordPressとホームページ・ビルダーの違いは「サイトを更新し続けるかどうか」の一点です。作って終わりか、育てていくかで答えが変わります。ここでは、次の2つを解説します。
- WordPressがおすすめな人
- ホームページ・ビルダーがおすすめな人
WordPressがおすすめな人
WordPressは本体が無料のオープンソースで、サーバーとドメインさえあれば使えます。W3Techsの2026年8月10日時点の調査では全Webサイトの41.1%、CMSが判明しているサイトの59.1%がWordPressです。
ブラウザから記事を書いて公開できるため、更新のたびにパソコンの前に座る必要がありません。スマホからでも投稿できます。ブログや実績紹介のように、公開後も情報が増え続けるサイトとは相性が良い仕組みです。記事を積み上げて集客したい、更新を続ける前提だという方はWordPressがおすすめです。「自由度が高い分、WordPressは難しい…」と思っている方は次の記事がおすすめです。

ホームページ・ビルダーがおすすめな人
ホームページ・ビルダーは、パソコンにインストールして使う買い切りのソフトです。最新版のホームページ・ビルダー23は2025年6月27日発売、通常価格27,000円(税込29,700円)で、ノーコードの「SP」とHTML・CSSを直接編集する「クラシック」の2つのモードを備えています。
公式サイトによればテンプレートは372種類、写真素材は1,600点が付属します。月々の支払いを増やしたくない、パソコン上で完結させたいという需要にははまります。会社概要や店舗案内など、一度作ったら更新頻度が低いサイトを作りたいという方はホームページ・ビルダーがおすすめです。
なお、作り切りの会社サイトであってもサーバーは必要です。法人サイトの場合はSLA保証やWeb改ざん検知が付く法人向けサーバーを選ぶのもおすすめなので、次の記事もチェックしてみてください。
とXServerビジネスの違いを比較|法人はどっちがいいがおすすめを解説-300x169.png)
【比較表】WordPressとホームページ・ビルダーの共通機能と違い

まず全体像を整理します。共通している部分と、決定的に分かれる部分を同じ表にまとめました。数値はすべて2026年8月10日時点の公式情報です。
| 比較項目 | WordPress | ホームページ・ビルダー23 |
|---|---|---|
| 提供形態 | 無料のオープンソース | 買い切りソフト |
| ソフト代 | 0円 | 27,000円(税込29,700円) |
| サーバー契約 | 必要 | 必要 |
| 独自ドメイン | 使える | 使える |
| 動作環境 | ブラウザ(OS不問) | Windows 11(個人向け) |
| Mac | 使える | 非対応 |
| 更新できる場所 | ブラウザがあればどこでも | ソフトを入れたパソコン |
| 利用台数 | 制限なし | 同一ユーザーで3台まで |
| HTML・CSS編集 | できる | できる(クラシック) |
| ノーコード編集 | ブロックエディター | SPモード |
| テンプレート | 公式テーマ多数・有料テーマあり | 372種類を同梱 |
| 機能拡張 | プラグイン | ソフトの機能内 |
| 公式サポート窓口 | なし | あり(範囲に制限) |
| 本体の更新 | 自分で対応 | 買い直し(バージョンアップ版22,880円) |
表で注目してほしいのは、どちらを選んでもサーバー契約は必要という行です。ホームページ・ビルダーは「作るソフト」であって「公開する場所」ではないため、ソフト代を払えばサーバー代が不要になるわけではありません。費用の差はソフト代29,700円がまるごと上乗せされるかどうかの差と覚えておきましょう。
なお、本ブログではWordPressをやめた方がいい人とおすすめな人の特徴は次の記事でまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

WordPressとホームページ・ビルダーを費用で比較|3年運用したときの総額はいくら違うか

「買い切りだから安い」と言われがちですが、サーバー代を含めて計算すると印象が変わります。ここでは、次の3つを解説します。
- ホームページ・ビルダー23は税込29,700円の買い切り
- WordPressはサーバー代とドメイン代だけで始められる
- 3年運用したときの総額を比べる
ホームページ・ビルダー23は税込29,700円の買い切り
ジャストシステム公式の価格ページによると、ホームページ・ビルダー23はパッケージ版・ダウンロード版とも通常価格27,000円(税込29,700円)です。ホームページ・ビルダー12〜22を持っている人向けのバージョンアップ版は20,800円(税込22,880円)で、こちらはJust MyShopでの直接販売のみとなっています。
なおパッケージ版もメディアレスで、プログラムは専用サイトからダウンロードする方式です。DVDが届くと思って買うと期待とずれます。一度払えば追加費用が発生しない形が好みだという方はホームページ・ビルダーがおすすめです。
WordPressにもできることとできないことがあるので「WordPressかホームページビルダーか」を悩んでいるのであれば、次の記事もぜひ参考にしてみてください。

WordPressはサーバー代とドメイン代だけで始められる
WordPress本体はWordPress.orgから無料でダウンロードでき、ソフト代は0円です。必要なのはサーバー代と独自ドメイン代だけで、共用サーバーを長期契約すれば月額数百円台に収まります。サーバーによっては独自ドメインが契約中ずっと無料になる特典が付くため、実質サーバー代のみで運用できるケースもあります。
初期投資を抑えて、続けられるか試しながら判断したいという進め方ができるのが魅力です。最初の支出をできるだけ小さくしたいという方はWordPressがおすすめです。
そのサーバー代も、選ぶプランによって幅があります。エックスサーバーの場合はスタンダード・プレミアム・ビジネスの3プランで容量と特典が段階的に変わるため、必要な構成を先に把握しておくと総額が読みやすくなります。

3年運用したときの総額を比べる
具体的に計算します。エックスサーバーのスタンダードプランは36ヶ月一括で月額換算693円なので、3年間のサーバー代は24,948円です。独自ドメインは永久無料特典で0円とします。この条件だとWordPressは3年で24,948円、ホームページ・ビルダーは29,700円を足して54,648円となり、差額はソフト代とほぼ同額の29,700円です。
さらに次の新バージョンが出れば、バージョンアップ版22,880円が上乗せされます。買い切りは「一度きり」ではなく「数年ごとの買い直し」である点に注意してください。長期の総額を抑えたいという方はWordPressがおすすめです。
なお、この試算は個人での運用を前提にしています。法人サイトでは必要になる特典や機能が変わり、選ぶべきプランも総額も変わってくるため、事業として運用する場合は別の基準で見積もる必要があります。

WordPressとホームページ・ビルダーの機能・環境で比較|見落とされがちな3つの前提

ここからが、他の比較記事ではほとんど触れられていない部分です。買ってから気づくと取り返しがつきません。ここでは、次の3つを解説します。
- 個人向けはWindows 11のみでMacでは動かない
- 動作確認済みのWordPressは6.7.1で最新は7系のバージョン
- サポートの適用範囲はソフト本体に限られる
個人向けはWindows 11のみでMacでは動かない
ホームページ・ビルダー23の動作環境ページを見ると、個人向けの対応OSは「Windows 11 各日本語版」のみで、Windows 10は含まれていません。法人向けはWindows 10やWindows Serverにも対応していますが、個人で買う場合はWindows 11が前提です。Arm版Windowsは動作保証外、macOSは対象外と明記されています。一方、WordPressはブラウザで操作するため、MacでもiPadでもスマホでも更新できます。
動作確認済みのWordPressは6.7.1で最新は7.0.3
ホームページ・ビルダーにはWordPressサイトを作る機能があり、公式は「WordPress 6.7に対応」とうたっています。動作環境ページの記載は「動作確認しているWordPressのバージョン:WordPress6.7.1-ja(6系)」です。
ところがWordPress.org公式のダウンロードページで配布されている最新版はバージョン7.0.4で、W3Techsによれば7系の利用率はすでに55.2%に達しています。ホームページ・ビルダーに記載のWordPressのバージョンは、6系と7系でメジャーバージョンが1つ違う状態です。WordPressは定期的にアップデートが行われるため、買い切りのホームページビルダーがバージョンアップについてこれないというのは容易に想像できます。
サポートの適用範囲はソフト本体に限られる
「WordPressにはサポート窓口がないが、ホームページ・ビルダーにはある」という説明はよく見かけます。ただし範囲があります。ホームページビルダー公式の注意事項には「HTMLソース・Javaスクリプト・スタイルシート・CGIなどの編集支援、検索サイトなど他社サービスに関する質問については、サポートサービスは行っておりません」と明記されています。
加えてホームページビルダーのWordPress関連は「hpbダッシュボードプラグインで追加されるメニューやコマンド以外はサポートサービスを行っておりません」とあります。つまり詰まりやすい部分ほど対象外です。窓口の有無より情報量を重視したいという方はWordPressがおすすめです。
WordPressで運用する場合、サポートの実務的な受け皿になるのはレンタルサーバー会社です。実際に問い合わせたときどこまで対応してもらえるのかは、利用者の口コミを集めた記事で確認できます。

口コミ・評判で比較

公式スペックだけでは分からない使用感を、第三者のレビューサイトから確認します。WordPressはITreview、ホームページ・ビルダーは価格.comの投稿を参照します。ここでは、次の2つを解説します。
- WordPressの口コミ3選
- ホームページ・ビルダーの口コミ3選
WordPressの口コミ3選
利用者が多いため、エラーの対処法やカスタマイズの方法、おすすめのプラグイン情報がネット上にあふれています。また、「こういう機能が欲しい」と思ったとき、わざわざゼロからプログラムを組む必要はほとんどありません。デザインの知識がなくても、世界中のデザイナーが作った「テーマ」を適用するだけで、一瞬でプロっぽいサイトができあがります。
引用元:ITreview
会社の業態や載せたい記事、項目など、様々なテンプレートが用意されており、文書作成ソフトの要領で簡単に自社ホームページを作成できました。また、ホームページの更新に専門スタッフが要らないため、コストダウンにもなっています。
引用元:ITreview
クイックドラフト機能があるので、執筆が少しおっくうに感じる時でも、とりあえずアイデアだけメモできて便利です。また、サイトヘルスステータスが表示されるので、運営サイトに問題がないか常時監視できます。
引用元:ITreview
ITreviewでのWordPressの評価は848件で5点満点中4.1、うち4.0以上が631件と全体の約74%を占めます。3件に共通するのは、機能の多さではなく「専門スタッフがいなくても運用が回る」ことを評価している点です。
外注コストの削減につながったという実務的な声が多い傾向にあります。個人ブログだけの用途ではなく、社内や店舗でサイトを内製したいという方はWordPressがおすすめです。
WordPressを始めるなら、10日間のお試し期間があり、WordPress簡単インストール機能もあるエックスサーバーを利用することをおすすめします。次のボタンから契約に進めるので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
ホームページ・ビルダーの口コミ3選
【機能性】
初心者向けとして利用するにはとても便利ではあるが勉強は必要。
【使いやすさ】
直感的に利用できる使いやすさはあるが細かい事がソフトだけではできない。
【安定性】
昔のモデルと比較するとフリーズやいきなり落ちる事も無いので安心感はある。
【軽快性】
パソコンのスペックにもよるかと思うけど不快に思った事はない。【総評】
引用元:価格.com
今時のトレンドはワードプレスなのでどうしてもソフトだけだとやりたことができない。
結局、高度なものを望むとHTMLの理解とサーバー知識が必要になる。
もう飽きたけど、使えないことはなかった。僕のような初心者にはいいかと
引用元:価格.com
ホームページビルダーの入っていたパソコンが壊れソフトごと全部消えたので久しぶりに購入しました。ホームページビルダーは8からずっと使っていますが、あまり変わった感じがしません。以前のよりフリーズしたりソフトが落ちる頻度が減ったかな程度です。
引用元:価格.com
正直にお伝えすると、価格.comのホームページ・ビルダー22スタンダードの評価は9人・14件で2.47、5点評価は0件でした。上記は満足度が高い順に並べた3件です。項目別ではサポートが1.30、マニュアルが1.55とカテゴリ平均の2.74・2.77を大きく下回っています。
最も高い満足度4の投稿でさえ「今時のトレンドはワードプレス」と述べており、評判を重視して選びたいという方はWordPressがおすすめです。
WordPressを始めるなら、10日間のお試し期間があり、WordPress簡単インストール機能もあるエックスサーバーを利用することをおすすめします。次のボタンから契約に進めるので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
他サイトの情報には誤りもある|公式情報で確認した3つの訂正

ホームページ・ビルダーは2025年に約5年ぶりの新バージョンが出たため、旧版の情報が残っている記事が多くあります。公式情報と照合して訂正します。ここでは、次の3つを解説します。
- 訂正1|価格は「1万円以上」ではなく税込29,700円
- 訂正2|テンプレートは120種類ではなく372種類
- 訂正3|「Windows専用」だけでは説明が足りない
訂正1|価格は「1万円以上」ではなく税込29,700円
別のサイトで「ホームページビルダーは1万円以上から販売されています」と記載がありますが、最新のホームページ・ビルダー23の公式価格は通常27,000円(税込29,700円)なので、実勢とかけ離れています。1万円台という数字は、2020年発売のホームページ・ビルダー22スタンダード(メーカー希望小売価格17,600円)の頃のものです。
1世代で1万円以上値上がりしているため、古い記事の価格感で予算を立てると足りません。正確な予算を組みたいという方は公式の価格ページで確認するのがおすすめです。
訂正2|テンプレートは120種類ではなく372種類
別のサイトで「100種類のSPテンプレートと新たに20種類のデザインテンプレートを搭載しており、合計120種類」と記載がありますが、公式サイトは「372種類の高品質テンプレートが使える」と明記しているので、誤りです。あわせてアマナイメージズの高品質写真1,600点も同梱されます。
テンプレート数はホームページ・ビルダーを選ぶ主要な理由のひとつなので、3倍の開きがある数字を鵜呑みにすると評価を誤ります。デザインを一から考えずに作りたいという方はホームページ・ビルダーがおすすめです。
訂正3|「Windows専用」だけでは説明が足りない
別のサイトで「Windows専用のサイト作成ソフト」と記載がありますが、公式の動作環境では個人向けの対応OSが「Windows 11 各日本語版」のみと限定されているため、説明として不十分です。Windows 10のパソコンを使っている個人ユーザーは、法人向け商品でない限り対象外になります。
Arm版Windowsも動作保証外と明記されています。手持ちのパソコンで使えるか確かめたいという方は、購入前に公式の動作環境ページを確認するのがおすすめです。
WordPressにもできることとできないことがあるので「WordPressかホームページビルダーか」を悩んでいるのであれば、次の記事もぜひ参考にしてみてください。

WordPressとホームページ・ビルダーの結局どちらがおすすめか?

ここまでの比較を整理して、次の3つの順にWordPressとホームページ・ビルダーのおすすめどちらがおすすめかを筆者の体験談も交えながら解説します。
- 結論|更新し続けるならWordPress、作り切りならホームページ・ビルダー
- 理由|更新できる場所と情報量が決定的に違うから
- 体験談|筆者がソフトではなくWordPressを選び続けている理由
結論|更新し続けるならWordPress、作り切りならホームページ・ビルダー
結論として、公開後も情報が増えていくサイトならWordPress、完成したら基本的に触らないサイトならホームページ・ビルダーという分け方が良いでしょう。
ブログ、実績紹介、お知らせを出し続ける店舗サイトは公開後も情報が増えていくサイトなのでWordPressがおすすめです。一方で、会社概要と問い合わせフォームだけの数ページ構成ならホームページ・ビルダーでも困りません。
判断すべきは「作るときの楽さ」ではなく「1年後に更新しているかどうか」です。記事を積み上げて検索から集客したいという方はWordPressがおすすめです。
理由|更新できる場所と情報量が決定的に違うから
公開後も情報が増えていくサイトならWordPress、完成したら基本的に触らないサイトならホームページ・ビルダーの理由は2つあります。
1つ目の理由は更新できる場所で、ホームページ・ビルダーはソフトを入れたパソコンからしか更新できないからです。ライセンスは同一ユーザーで3台までなので、出先のパソコンやスマホからの修正はできません。
2つ目の理由は情報量です。WordPressは全Webサイトの41.1%で使われているため、エラー文で検索すればほぼ先例が見つかります。窓口の有無より、詰まったときに答えにたどり着ける確率が実務では効きます。自力で調べて進めるのが苦にならないという方はWordPressがおすすめです。
WordPressを始めるなら、10日間のお試し期間があり、WordPress簡単インストール機能もあるエックスサーバーを利用することをおすすめします。次のボタンから契約に進めるので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
具体例|筆者がソフトではなくWordPressを選び続けている理由
筆者は本サイトを含めて5つ以上のWordPressメディアを運営していますが、サーバー契約は1つのままです。ドメインを追加してWordPressをもう1つ入れるだけで2サイト目が立ち上がるため、テーマ違いのサイトを試す費用がほぼゼロで済みます。
買い切りソフトだと、この「一応、もう1本立てる」がやりにくくなります。またAmazonアソシエイトの成果計測が止まった際は、PHPのバージョンまで自分で切り替えて原因を切り分けました。触れる範囲が広いことが、トラブル時の打ち手の多さに繋がります。複数サイトを運営する可能性があるという方はWordPressがおすすめです。

まとめ|値段ではなく「1年後に更新しているか」で選ぶ
WordPressとホームページ・ビルダーの違いを、2026年8月10日時点の公式情報で比較しました。ソフト代は0円と税込29,700円、対応OSはブラウザ全般とWindows 11のみ、更新できる場所はどこでもとソフトを入れたパソコンのみ。3年運用の総額はWordPressが24,948円、ホームページ・ビルダーが54,648円という試算になりました。
ただし高いから悪いということではありません。テンプレート372種類と写真素材1,600点が最初から揃っている点は、デザインを考える時間を買う意味では合理的です。問題は動作確認済みのWordPressが6.7.1で、最新の7系とメジャーバージョンが1つ違うことです。ホームページ・ビルダー経由でWordPressを扱うつもりなら、ここは必ず確認してください。
WordPressで始めると決めた方は、10日間の無料お試しが付くエックスサーバーから確認するのがおすすめです。
そもそもWordPressが自分に向いているか迷っている段階なら、次の記事を読んでみてください。先に向き不向きを確認しておくと遠回りを避けられます。


